あらゆる医学映像ニーズにお応えします

医学・医療分野でのスキルアップを目指す人向けの映像コンテンツをつくり続けて参りました。

企画から撮影・編集まであらゆる医学映像ニーズにお応えします。グラフィティでは教育・全国の大学病院、総合病院など医療機関をはじめ各領域の医学学会学術集会の撮影。ライブ映像の配信、医薬品メーカー、医療機器メーカーなど多数の医学映像制作の実績があります。


最新のモーショングラフィックを使い、わかりやすいシェーマ、イラストなどを作成しています。わかりやすく伝える映像そして、こだわりのある映像制作を心掛けています。

医師・看護師など医療従事者のための動画制作

医学・医療分野、内科・外科・他診療科、画像診断・病態・生理、看護学まで幅広くの分野の専門家の知識やテクニックをDVD・映像コンテンツデータにして販売することも受託制作することも可能です。

病院の魅力を伝え患者さんに選ばれる医院、病院紹介映像。PVビデオ。また医療情報WEBサイトや映像コンテンツの企画・制作などトータルに医療分野におけるコンテンツの活用法をご提案しています。

永年の経験と様々な映像制作に携わってきた経験で日本でもいち早く手術撮影・制作を手掛けてきました。手術手技ビデオ・医学ビデオなど価値ある作品制作のお手伝いが出来ます。

「医学・医療DVD」等制作のご案内

企画・撮影・編集まで柔軟に対応させていただきますのでご相談ください。

2015「DialBetics」活用法のPV日本語版・英語版を制作させていただきました。

糖尿病患者さんのライフスタイルを支援するモバイル環境の構築。
東京大学大学院医学系研究科 健康空間情報学講座

一般向けビデオがん、治癒への闘い|制作実績

総監修:西 満正(癌研究会附属病院名誉院長)
日本の癌治療において多大な実績を持つ癌研究会附属病院の全面協力により、診断から治療に至るがん治療の最前線を制作した実績があります。

がん研(財団法人癌研究会)は、明治41年に設立された日本最初のがん専門機関です。昭和9年、癌研究所と附属病院を設置して以来、基礎研究、臨床研究が一体となった活動により、日本のがん研究と診療をリードしています。現がん研有明病院

がん、治癒への闘い 肺癌編 1993年制作

監修:中川 健(癌研究会附属病院呼吸器外科部長)
現 がん研有明病院名誉院長 
がんによる死亡者は年々増加の一途をたどり、日本人の死亡者のほぼ二人にひとりが、がんが原因で死亡しています。そのなかで肺がんは近年急増し、死亡原因の一位となっています。

日本のがん治療において、多大な実績を持つ癌研究会附属病院を取材し、検査・診断、さらに手術へと至る肺がん治療の最前線のすべてをここに紹介します。

がん、治癒への闘い 胃癌編 1994年制作

監修:高橋  孝(癌研究会附属病院消化器外科部長)
監修:太田 博俊(癌研究会附属病院消化器外科副部長)
今、がん医療の現場では、新しい診断法・治療法が続々と登場し、これまで治療不能におちいったがんも治癒の希望が出てきています。胃がんも例外ではありません。

日本人に多い胃がんの最新の現状を伝え、胃がんの分類・病期及び検査・診断、さらに手術の実写などを取りあげ、治癒に至る過程を紹介します。

がん、治癒への闘い 大腸癌編 2000年制作

監修:高橋 孝(癌研究会附属病院消化器外科部長)
監修:太田 博俊(癌研究会附属病院消化器外科副部長)
監修:上野 雅資(癌研究会附属病院消化器外科)
大腸がんは食生活の急速な欧米化がその最大の原因ではないかと考えられ、死亡者数は現在急増しています。

大腸がんの現状を伝え、大腸の解剖・生理を詳しく解説し、さらに手術の実写もまじえ、診断から治療に至る過程を専門医が詳しく紹介します。

医療PVビデオ